出演アーティスト第五弾決定!!

出演アーティスト第二弾決定!!

10.8 sat

ORIGINAL LOVE [オリジナル・ラブ]

オリジナル・ラブ1985年、田島貴男を中心として結成したレッドカーテンが前身。87年より“ORIGINAL
LOVE”として活動を開始。91年に「DEEP FRENCH KISS」でメジャー・デビュー。93年にはシングル「接吻 kiss」がヒット。その後、作品制作とライヴ活動などを精力的に展開。
また、プロデュースや楽曲提供、コラボレーションと幅広く活躍。2016年6月には25周年ニューシングル『ゴールデンタイム』をリリース。

http://originallove.com/

カジヒデキ

カジヒデキ1996年に「MUSCAT E.P.」でソロデビューをした日本を代表するネオ・アコースティック・シンガーソングライター。スウェーデン、イギリス、フランスなど世界各国でレコーディングを行い現地のミュージシャンとも深い親交を持つ。数多くのCMソング制作、プロデュース、楽曲提供の活動など精力的に活動中。
2008年映画「デトロイト・メタル・シティ」の主題歌「甘い恋人」はスマッシュヒットを記録。
2012年にレーベル「BLUE BOYS CLUB」を立ち上げ13枚目のニューアルバム「BLUE HEART」をリリース。今年、ソロデビュー20周年を迎え、5月25日にニューアルバム「THE BLUE BOY」をリリース。
初のビルボード公演や8月には東名阪ツアー、千葉で初開催される「PEANUTS CAMP」にキュレーターとして参加するなどイベントも多数予定。

http://www.hidekikaji.net

KONCOS [コンコス]

コンコス東京都世田谷区在住の2人組。
ファッションブランドALLEGEの2012 AW COLLECTIONの音楽製作をきっかけに活動スタート。
2012年6月にALLEGE 2012 AW COLLECTIONのためのインスト集「目黒川と阿武隈川と札内川との関係性」をカセットテープにてリリース。
2012年10月に1stアルバム「ピアノフォルテ」をCD、LP+CDにてリリース。
同年11月より「旅するコンコス ~みんなのまちとぼくらのおんがく~」と題し、全国47都道府県48箇所にも及ぶツアーを敢行。
その後の2ndアルバム「街十色」のリリースツアー「旅するコンコス ~まちといろ 100のいろ~」では日本101箇所でのライブツアーを、自分たちによるブッキングで成功させる。
現在、同じ帯広出身のドラマー紺野清志を迎えた3人編成を基本に、ライブハウスを中心に活動中
。2016年7月20日に待望のニューアルバム「Colors & Scale」をリリース。

佐藤寛 - Vocal, Guitar
https://instagram.com/hiroshisato/
https://twitter.com/hiroshisato

古川太一 - Keyboard, Vocal
https://instagram.com/taichifurukawa/
https://twitter.com/taichifurukawa
http://anoraks.me
DJとしても渋谷Organ Barでのパーティー、MIXX BEAUTYを中心に活動中。

Shiggy Jr. [シギージュニア]

Shiggy Jr.2012年12月、池田智子(Vocal)、原田茂幸(Guitar)を中心に結成。
2013年11月にリリースした1st EP”Shiggy Jr. is not a child.”が、WEBを中心に話題となり注目を集める。
2014年2月に森夏彦(Bass)、諸石和馬(Drums)が加入し、現体制となる。
7月、2nd EP”LISTEN TO THE MUSIC”をリリース。江口寿史氏がジャケットにイラストレーションを描き下ろした事も話題となり、インディーズとしては異例のヒットを記録。
2015年6月24日に1st single「サマータイムラブ」でユニバーサル シグマよりメジャーデビュー。
メジャーデビュー翌週の7月1日(水)に初のワンマンライブを渋谷・CLUB QUATTROにて開催。
同年10月14日 2nd single「GHOST PARTY」をリリース。11月~12月の初全国ワンマンツアーでは、赤坂BLITZソールドアウトも含め全国5都市公演を開催。
2016年8月24日4th Single「Beautiful Life」をリリース。
今年活躍を期待されている(自称)最も”ポップでポップなバンド”Shiggy Jr.
http://www.shiggyjr.com

DJダイノジ

DJダイノジ2005年仕事がなかったダイノジ大谷にrockin'on兵庫慎司氏がDJを薦めて始動。
そのうちDJをする大谷の前でダイノジ大地がパフォーマンスをし始めて今のスタイルに。

2006年、賑やかしで出たエアギター日本大会、世界大会で大地が優勝。
2006年NHK紅白歌合戦出演、2007年大地エアギター世界大会で2連覇。
全国の名だたる音楽フェスで動員15,000人とDJ BOOTH最多動員を更新し続ける。
Mr.Children桜井氏等アーティストから賞賛も。

NONA REEVES [ノーナ・リーヴス]

NONA REEVES1995年、西寺郷太が自らのソロユニットに「ノーナ・リーヴス」と名づけ、デモを制作。その後早稲田大学の音楽サークルにてドラマー小松シゲル、ギタリスト奥田健介らが合流しバンド編成へ。 1997年ワーナー・ミュージック・ジャパンからメジャー・デビュー。2011年ビルボードレコード第一弾アーティストとして発売したカヴァーアルバム「Choice」の反響をうけ、「Choice2」発売。 ソウル、ファンク、80’sポップスetcに影響を受けたその卓越した音楽センスとアレンジ、「聴かせて踊れる!」魅力的なライブにも定評がある。2013年3月6日、4年振りとなるオリジナルアルバム『POP STATION』をリリース。間髪入れず、2014年6月4日にはバンド史上最高レベルの瑞々しい化学融合に到達した傑作アルバム『FOREVER FOREVER』をリリース!!2016年3月に2年振りのアルバム「BLACKBERRY JAM」をリリース。

Negicco [ネギッコ]

ネギッコ2003年に結成された新潟在住アイドル・ユニット。メンバーはNao☆、Megu 、Kaede。
現在「にいがた観光特使」を務める。
「光のシュプール」「ねぇバーディア」「矛盾、はじめました。」とオリコンウィークリーTOP10以内となる。(※企画シングル除く)
2016年は“NEGiBAND”と共に生バンドスタイルで行うツアー「Negicco Second Tour“The Music Band of Negicco”supported by サトウ食品」を開催し、ツアーファイナルの中野サンプラザを成功させ、同年5月には3枚目のアルバム「ティー・フォー・スリー」をリリースしている。
http://negicco.net/

HARUHI [ハルヒ]

HARUHI1999年2月25日、ロサンゼルス生まれ。現在17歳。ルーツ・ミュージックからオルタナティブ・ロックまで膨大な幅の音楽を吸収し、13歳から楽曲制作を開始。英語と日本語のバランスを取りながら「HARUHI」としての新しいスタイルを創りだしている。
映画「世界から猫が消えたなら」の主題歌に「ひずみ」が抜擢され、2016年5月デビュー。「ひずみ」はiTunes J-POPアルバム初登場1位、レコチョク上半期新人ランキング2位を記録するなど注目を集める。

http://www.haruhi99.jp

堀込泰行 [ホリゴメ ヤスユキ]

堀込泰行97年キリンジのVo/Gtとしてデビュー。
2013年4月12日 「キリンジ」を脱退。
以後、ソロアーティスト/シンガーソングライターとして活動を開始。
2014年11月19日ソロデビュー・シングル「ブランニューソング」をリリース、2015年までにライブツアー、客演参加、楽曲提供などを行い、現在に至る。

代表曲は「エイリアンズ」「スウィートソウル」「燃え殻」など。希代のメロディメーカーとして業界内外からの信頼も厚くポップなロックンロールから深みのあるバラードまでその甘い歌声は聴くものを魅了し続けている。
またキリンジ時代より提供楽曲も多く「ハナレグミ」「安藤裕子」「畠山美由紀」「杉瀬陽子」などに楽曲提供している。
これまで「馬の骨」名義のソロアルバム2枚、キリンジとしてはオリジナルアルバム10枚を発表。近作は堀込泰行としての初の洋楽カバーアルバム「Choice by 堀込泰行」(Billboard Records)をリリースした。
10/19、待望の初のソロデビューアルバム「ONE」の発売が決定した。

http://natural-llc.com/yasuyuki_horigome/

Yogee New Waves [ヨギーニューウェーブス]

Yogee New Waves2013年6月、角舘(Vo/Gt)と矢澤(Ba)を中心に活動開始。SUMMER SONICの《でれんのサマソニ2013》の最終選考に選出され、選考ライブがバンド初ライブとなる。9月には前田(Dr)と、松田(Gt)が加入。2014年4月にデビューep『CLIMAX NIGHT e.p.』を全国流通でリリース。
その後『FUJI ROCK FESTIVAL'14』《Rookie A GoGo》に出演。9月には1st album『PARAISO』をリリースし、年間ベストディスクとして各媒体で多く取り上げられる。2015年2月に初のアナログ7inchとして新曲『Fantasic Show』をリリースし、4月には『PARAISO』をアナログ12inch盤でリリース。
2015年はVIVA LA ROCK、ROCK IN JAPAN、OUR FAVARITE THINGS、BAYCAMP、SWEET LOVE SHOWER、りんご音楽祭、ボロフェスタなどの野外フェスに出演を果たす。12月には2nd e.p『SUNSET TOWN e.p.』をリリースし、初のワンマン公演を渋谷WWWで開催。

Rei [レイ]

Rei1993年、兵庫県伊丹市生。

卓越したギタープレイとボーカルをもつ、シンガー・ソングライター/ギタリスト。
幼少期をニューヨークで過ごす。4歳よりクラシックギターをはじめ、5歳でブルーズに出会う。

2015年2月、プロデューサーに長岡亮介(ペトロールズ)を迎え、1st Mini Album『BLU』をリリース。
FUJI ROCK FESTIVAL '15、RISING SUN ROCK FESTIVAL 2015、Peter Barakan's Live Magicなどビッグフェスに多数出演。

2015年11月4日、セルフ・プロデュースにて2nd Mini Album『UNO』をリリース。
2016年3月インドネシア・ジャカルタで開催された「JAVA JAZZ Festival 2016」、アメリカ・テキサスで開催された「SXSW Music Festival 2016」に出演。

2016年09月21日、トリロジーの最終章となる3rd Mini Album『ORB』をリリース。

好きなミュージシャンは、Johnny Winter、Blind Blake、JB Lenoir、Jeff Lang、BECK、tUnE-yArDs、HIATUS KAIYOTEなど。

HP http://guitarei.com/
twitter https://twitter.com/guita_rei
Instagram http://instagram.com/guita_rei
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10.8 中夜祭

DJダイノジ

DJダイノジ2005年仕事がなかったダイノジ大谷にrockin'on兵庫慎司氏がDJを薦めて始動。
そのうちDJをする大谷の前でダイノジ大地がパフォーマンスをし始めて今のスタイルに。

2006年、賑やかしで出たエアギター日本大会、世界大会で大地が優勝。
2006年NHK紅白歌合戦出演、2007年大地エアギター世界大会で2連覇。
全国の名だたる音楽フェスで動員15,000人とDJ BOOTH最多動員を更新し続ける。
Mr.Children桜井氏等アーティストから賞賛も。

the chef cooks me [ザ・シェフ・クックス・ミー]

the chef cooks me2003年結成。ASIAN KUNG-FU GENERATION、後藤正文のソロ”Gotch”、チャットモンチーなどのサポートメンバーとしても活躍するシモリョーこと下村亮介(Vocal,Keyboards,Programming,Songwriter,etc...)、佐藤ニーチェ(Guitar)、角谷翔平(Bass)の3ピースバンド。

管楽器、コーラス、鍵盤などサポートメンバーを迎えた10人編成のポリフォニックなバンド・サウンドとなり、2013年9月、後藤正文のプロデュースのもと、3rdアルバム『回転体』をonly in dreamsよりリリース。『回転体』は各方面から大きな反響を得、アルバムをひっさげて約5年ぶりの全国ツアーとなった『回転体展開tour2014』は、東京キネマ倶楽部公演でファンの大歓声の中、幕を下ろした。

その後もRECORD STORE DAY2014での7inchEP『ハローアンセム』のリリースや、各地の夏フェスにも出演、更なる編成変更をしながら常に前に進み続ける。
2015年2月4日には、4曲入りEP『RGBとその真ん中』をリリース、そして2016年4月には待望の『回転体』をアナログレコードでリリース!同年「Return to the Focus Tour 2016」を東名阪で行い、東京は初のホール「Mt.RAINIER HALL」での公演、更には1日2公演を実施。大阪・名古屋公演も大盛況で終えた。

ライブでは、オーディエンスと一体となってハンドクラップや大合唱となり、ステージ上もフロアもハッピーの連続を巻き起こすパフォーマンスは、その場にいる全ての観客を魅了し、笑顔にさせる。

秋にはレーベルメイトでもあるTurntableFilmsとのスプリットリリース&ツアーも決定している。

10.9 sun

井上仁志(THE TON-UP MOTORS) [イノウエ ヒトシ]

井上仁志(THE TON-UP MOTORS)A型 牡牛座 北海道幌延町出身
北緯45度の町で育ち、兄の影響でギターに出会う。
以降、音楽の世界に魅了され幼馴染とバンドを始める。ギターで武道館へがそのまま夢になり、単身幌延から札幌へ行きバンド活動と並行して一人すすきので路上で歌を歌う。
その後、THE TON-UP MOTORSと出会い2014年前人未到の北海道179市町村ツアーを敢行。
Zepp Sapporoにてツアーファイナルを成功させた。
ツアーでの様々な出会いが、心の中で言葉として溢れ出し、熱く叫びたいという気持ちに素直に井上仁志ソロプロジェクト始動!

大橋トリオ [オオハシ トリオ]

大橋トリオピアノ・ギター・ベース・ドラムなど、あらゆる楽器をこなすマルチプレイヤー。ジャズ 及びアコースティックをベースに、映画やドラマ、CMなどの音楽制作、アーティストら (小泉今日子、SMAP、山下智久ほか)への楽曲提供、アレンジプロデュースなど幅広 く活動中。

2009年5月に大橋トリオとしてエイ ベックス・リズムゾーンよりメジャーデビューする。
同年5月には第一回となるCD SHOP大賞にて準大賞を授賞。
メジャーデビュー盤となった『A BIRD』はFM20局パワープレイ、各地で話題となりスマッシュヒットを記録。
続いて11月にはメジャー1st album となる『I Got Rhythm ?』をリリース。
iTunesではリリース早々に総合アルバムチャートで1位を獲得。

2010年3月には初となるカバーアルバム『FAKE BOOK』をリリースし、海援隊の『贈る言葉』のカバーが話題を呼ぶ。
同年10月公開となった映画『雷桜』(主演:蒼井優/岡田将生、監督:廣木隆一)で は、映画音楽全般と挿入楽曲も手掛ける。
11月には待望のメジャーセカンドアルバム『NEWOLD』を絵本付きCDとしてリリース。
人気絵本作家(tupera tupera)との共作絵本や、布袋寅泰氏が参加した楽曲が注目を浴びた。

2011年、今井美樹のシングルカップリング曲のプロデュースを手掛け、6月には観月 ありさへの楽曲提供・アレンジ(作詞:小泉今日子)、8月には布袋寅泰30周年記念ア ルバムへ『ラストシーン』のカバーで参加。
夏には国内最大規模のFUJIROCKフェスにも参加。登場した“FIELD OF HEAVEN”の会場は、雨にも関わらず満員で最高のパフォーマンスにかなりの反響を 呼んだ。
12月には『R』と『L』、オリジナルアルバムを2枚同時リリースをする。

2012年初頭には向井理主演のドラマ『ハングリー!』の劇中音楽、挿入曲の作曲も手 掛ける。
3月には毎年恒例となるカバーシリーズ『FAKE BOOK Ⅲ』もリリース。
BEAMS のキャンペーンソングやJTBのHAWAIソングなども提供。
9月には平井堅や矢野顕子らとのコラボレーション曲を収録したコラボアルバム『White』をリリース。
またSMAPや山下智久にも楽曲・サウンドプロデュースを行うなど作家としても精力的 に活動。

2013年3月には、自身の新境地に挑むロックアルバム『plugged』と題されたニューアルバムを発売。
夏は自身のワンマンツアーとSUMMER SONICやROCK IN JAPAN FES.など全国のロックフェスへ参加。
そして7月よりオンエアされた連続ドラマ『スターマン?この星の恋』(広末涼子主演/ 堤幸彦監督)の劇中音楽を手掛け、劇中歌としてデビッドボウイの『Starman』も カバー。
その活動を経て、11月に初のクリスマス・ウィンターをテーマにしたコンセプトアルバ ム『Magic』をリリース。

2014年には自身初となるBEST盤をリリースし、大橋トリオ第一章の区切りをつけ、翌年には更に音楽的な冒険をしたアルバム「PARODY」で自 らの新境地を見いだす。この作品は俳優の齋藤工がMUSIC VIDEOを手掛けた事でも大きな反響を呼んだ。6月3日には初のライブアルバム「ohashiTrio & THE PRETAPORTERS2014」をリリース。
2015年8月、J-WAVE LIVE SUMMER JAMにて、今市隆二(三代目J SOULBROTHERS)、加藤ミリヤ、DEF TECH、平井堅らボーカリストのスペシャルバンドマスターを担当し、大編成のアレンジの大役をつとめた。
2016年2月、通算10作目となるアルバム「10(TEN)」を リリースし、各地ソールドアウトとなった全国15公演のツアーを行う。

http://ohashi-trio.com

カーネーション

カーネーション1983年12月 「耳鼻咽喉科」を前身に「カーネーション」結成。1984年 シングル「夜の煙突」(ナゴム)でレコードデビュー。以降、数度のメンバーチェンジを経ながら、 時流に消費されることなく、数多くの傑作アルバムをリリース。練りに練られた楽曲、 人生の哀楽を鋭く綴った歌詞、演奏力抜群のアンサンブル、圧倒的な歌唱、レコードジャンキーとしての博覧強記ぶりなど、その存在意義はあまりに大きい。現メンバーは直枝政広(Vo.G)と大田譲(B)の2人。他アーティストからの支持も厚く、2013年には結成30周年を祝うべく14組が参加したトリビュートアルバム『なんできみはぼくよりぼくのことくわしいの?』が発売された。2016年7月13日に4年ぶり16枚目のオリジナルアルバム『Multimodal Sentiment』をリリース。

坂口有望 [サカグチ アミ]

坂口有望大阪在住、高校1年生のシンガーソングライター。2015年1月に初ライブ、三国ヶ丘FUZZ、KYOTO ROOTER×2のステージに立つ。
現在は大阪・京都を中心に精力的に活動中で、1st. demo CD「おはなし」レコ発自主企画ライブを同年9/19にホームの三国ヶ丘FUZZで開催。MINAMI WHEEL2015初出演、eoMUSICTRY2015ノミネート、十代白書 2016 準グランプリ受賞など勢いは止まらない。
温かくも切ない歌声と侮れない歌詞に可能性を秘めた、詩を愛する15歳。
http://amisakaguchi.tumblr.com

シャムキャッツ

シャムキャッツ4人組のロックバンド、シャムキャッツ。2009年春、1stアルバム『はしけ』をリリース。
その後、自主制作で次々と発表したCD-R作品「DEMO SINGLE SERIES」(全3作)、シングル「渚」と「サマー・ハイ」は全てSOLD OUT。2011年秋、ミニ・アルバム『GUM』をリリース。2012年冬、P-VINE RECORDSより2ndアルバム『たからじま』をリリース。収録曲“SUNNY”がテレビ東京系「モヤモヤさまぁ~ず2」のエンディング曲に起用される。2013年、夏から秋にかけてTurntable Filmsとのスプリット12インチアナログシングルの先行即売全国ツアーを開催。2014年初頭、店舗限定シングル「MODELS」をリリースするも僅か一週間で完売。VJを加えた東名阪ワンマン・ツアー「GO」を経て、3月に3rdアルバム『AFTER HOURS』リリース。渋谷CLUB QUATTRO公演を含む全国ツアーを開催。また、アルバムの好評を得て「MODELS/LAY DOWN」を7インチ・アナログとしてシングルカット、『AFTER HOURS』もLP化。10月に自主企画イベント「EASY」の第一回を開催、大成功。2015年3月4日に『AFTER HOURS』の“その後”を描いた最新ミニアルバム『TAKE CARE』をリリース。恵比寿LIQUIDROOM公演を含む全国9箇所ワンマンツアーを開催。10月、「EASY 2」開催。12月、東名阪クアトロツアー「素晴らしい日々」開催。2016年4月より全国10箇所ツアー「EASY TOUR」開催。8月10日にニューシングル「マイガール」を発売。
http://siamesecats.jp

DE DE MOUSE [デデマウス]

DE DE MOUSE遠藤大介によるソロプロジェクト。作曲家、編曲家、プロデューサー、キーボーディスト、DJ。また、自身の曲のプログラミングやミックス、映像もこなす。

織り重なり合う、計算しつくされたメロディと再構築された「歌」としてのカットアップサンプリングボイス。流麗に進む和音構成と相交わりから聞こえてくるのは煌びやかで影のある誰にも真似出来ない極上のポップソング。沁み渡るような郊外と夜の世界の美しい響きから感じる不思議な浮遊感と孤独感は、多くのクリエイターにインスピレーションを与えている。

ライブスタイルの振れ幅も広く、ツインドラムで構成されリズムの高揚感を体現するDE DE MOUSE + Drumrollsや、縦横無尽に飛び回るDJスタイル、即興とセッションで繰り広げるDE DE MOUSE + his drumner名義に、映像を喚起させるDE DE MOUSE + Soundandvisions名義など、多種多様のステージングを展開。 FUJI ROCK FESTIVALやTAICOCLUB、RISING SUN ROCK FESTIVAL、GREENROOM FESTIVALにSonarSound Tokyoなど多くのフェスティバルにも出演、イギリスやフランス、ドイツなど海外遠征も盛んに行っている。

近年では実験的な試みを体現する主催イベント"not"や即日完売が恒例となっているプラネタリウムを舞台にした演奏会や、盆踊りイベント等、音楽イベントを飛び越えた活動も始め、イベントの演出やその完成度が、各方面から多くの注目を受ける。また、ファッションやアニメ、ゲームなど他ジャンルからの支持も強く、作品、グッズ、イベントに至る全てのプロデュースを手がけると共にファッションブランド等とのコラボレーションワークも数多く行なっている。

2012年にnot recordsを始動。
2015年6月〜7月にはレーベル3周年として「youth 99」「milkyway drive」の2枚のEPを発売。
そして12/2に、ジャケットイラストに『ファイナルファンタジーXII』や『タクティクスオウガ』のキャラク
ターデザインを手掛け、DE DE MOUSE 3rdアルバム「A journey to freedom」を手掛けた吉田明彦氏と再びタッグを組んだ3年ぶり5枚目のオリジナルフルアルバム「farewell holiday!」をリリース。
今作では本編収録楽曲のremix / リアレンジ音源等をパッケージ付属のDLカード上にて発表していくという新しい形のアルバムプロジェクトを敢行中。
そして、立て続けに2016年夏には夏祭りをテーマにしたEP「summer twilight」を発表。

http://www.dedemouse.com/

南壽あさ子 [ナス アサコ]

南壽あさ子物心つく前から歌うことに心奪われた彼女は
二十歳になり本格的に作曲活動をはじめ、
2012年6月に「フランネル」でインディーズデビュー。
風景画家の祖父や70年代の音楽に影響を受けながら独自の世界観を生み出すその作風は、だれもが何処か懐かしい情景や心象風景を思い起こし、その透明感あふれる唄声とシンプルなピアノによって
おおくの人の心を掴んで離さない。
2013年10月には「わたしのノスタルジア」でメジャーデビュー、この曲が全国ラジオパワープレイを40局以上獲得しこの月の邦楽・洋楽OA回数1位となる。
ひとつひとつていねいに唄い届けることをモットーにし、
「Nostalgia」ツアーでは全47都道府県をまわり、赤坂BLITZにて
大成功のうち旅を完結させる。
2015年6月10日には待望のメジャーでのファースト・アルバム『Panorama』をリリースし、二度目の47都道府県ツアーを敢行。
同年12月には鈴木惣一朗(ワールドスタンダード)とのユニット“ESTACION(エスタシオン)”を結成、
ファースト・アルバム『少女歳時記〈冬〉』をリリースする。
2016年4月からは全国16か所をまわる南壽あさ子弾き唄いワンマン“flora”tourを開催中
 
その声の魅力が支持され、積水ハウスシャーメゾンのCM[積水ハウスの歌]、ポッキーのラジオCM[ポッキー/話そうよ篇]、
東京ガスのラジオCM[あなたとずっと 今日よりもっと・エネルギーのうた]などの歌唱を担当。
さらには、アステラス製薬の企業CMナレーションに大抜擢されるなど、今後も彼女の活躍から目が離せない。

http://www.nasuasaco.com/

ハンバート ハンバート

ハンバート ハンバート1998年結成、佐藤良成と佐野遊穂によるデュオ。2001年CDデビュー。フォーク、カントリー、アイリッシュ、日本の童謡などをルーツに、叙情的でユーモアあふれる音楽は、幅広い年齢層から支持を集める。海外の伝統音楽系ミュージシャンたちとの共演も多く、2011年にはスコットランド最大の音楽イベント「ケルティックコネクション」に出演。国内でも、佐藤良成がくるりのレコーディングメンバーやライブサポートメンバーを務めたほか、芥川賞を受賞したお笑い芸人・又吉直樹氏がファンであることを公言するなどクリエーターやアーティストからの評価も高い。映画「包帯クラブ」(堤幸彦監督)、映画「プール」・テレビ番組「2クール」(小林聡美・もたいまさこ出演)で劇中音楽や主題歌を担当し、「シャキーン!」「おかあさんといっしょ」などの子供番組、深夜アニメ「この素晴らしい世界に祝福を!」にも楽曲を提供。最近ではCMソング「アセロラ体操のうた」が話題に。現在は、歌唱を担当したミサワホームCMソング「いついつまでも」がオンエア中。デビュー15周年を記念したアルバム「FOLK」発売中。

http://www.humberthumbert.net

healah [ヒーラ]

healah2012年6月、都内中心にhealah (ヒーラ)として音楽活動を開始。
8月、e+「出れんの!?サマソニ!?」において、1200組以上のバンドの中から勝ち残り、2つの審査員賞 「磯貝サイモン賞」・「広沢タダシ賞」を受賞。
国内外のアーティストが出演する夏フェス 「SUMMER SONIC 2012」 にソロ弾き語りで出演。
12月には初のアルバム 「healah」 発売と同時に、渋谷にてワンマンライブを成功させる。
2013年からは「MUSIC MONSTERS」、「Niigata Rainbow Rock Market」、「SAKAE SP-RING」、「MINAMI WHEEL」各地のフェスに出演。
その年の冬には、表参道原宿おもはらの森イルミネーションをバックに、雪の演出の中、夢であったクリスマスライブを行う。
2014年、会場限定アルバム「ゆらぎ」をリリース。
自主企画ツーマンライブ「GARDEN PARTY」は毎回気鋭のゲストで話題となる。(GUEST 第1回 片平里菜・第2回 藤原さくら)
5月、片平里菜 「あの場所で偶然 弾き語りツアー2014」 秋田公演・福島公演に参加.。
2015年、渋谷で行われた女性アーティストFES連続出演。ラッパー狐火のアルバム「32才のリアル」に共作曲で客演参加。
2016年、「モナレコードレーベルオーディション2016」において「ユキタツヤ賞」を受賞。

→Pia-no-jaC← [ピアノジャック]

→Pia-no-jaC←2005年4月結成。HAYATO(ピアノ)・HIRO(カホン)の二人で構成されるインストゥルメンタルユニット。→Pia-no-jaC←についている矢印は左から「Piano/ピアノ」右から「Cajon/カホン」と読ませるためのもの。
2008年、1st Albun「First Contact」をリリース。独自の音楽性が各方面から注目を浴び、ディズニー、SQUARE ENIX、KONAMIなどと多数のコラボレーションを発表。
国民的グループ・嵐のアルバムに演奏参加。宝塚歌劇団、シンクロナイズドスミング日本代表等が楽曲を使用。
2012年、ヴァイオリニスト・葉加瀬太郎とのコラボアルバム「BATTLE NOTES」が「第27回日本ゴールドディスク大賞2013CLASSIC ALBUM OF THE YEAR」を受賞。2014年、品川祐監督の映画「サンブンノイチ」では「Triad」がテーマ曲となり、本編冒頭部分の演奏シーンで出演を果たす。
2014年・2015年と二度のヨーロッパツアー、台湾中国などのフェス出演など、海外での注目度も大いに高まっている。
HAYATOが編み出した常人では想像もつかない特殊なピアノ奏法「3D-PIANO」、HIROのアグレッシブかつ変幻自在のカホンが織りなすパフォーマンスは国内外から熱く支持を受けており、ライブ会場には子供から大人まで幅広い層が足を運んでいる。
2015年12月、13枚目のアルバム「BLOOD」をリリース。2016年1月11日横浜を皮切りに、3月21日中野サンプラザまで全国26ヶ所「→Pia-no-jaC← "BLOOD" TOUR 2016」を開催した。

藤井隆 [フジイ タカシ]

藤井隆大阪府出身。43歳。
1992年、テレビ番組「テレビのツボ」でテレビデビューを果たす。
1997年、レギュラー出演していたテレビ番組「超!よしもと新喜劇」で注目を浴び、その名前は全国区へ。
さらに舞台、音楽、映画での幅広いフィールドでマルチな才能を発揮し活躍する。
2000年、浅倉大介氏プロデュースによるシングル「ナンダカンダ」で歌手デビューし、同年の「NHK紅白歌合戦」に初出場を果たす。
2015年6月に最新アルバム「COFFEE BAR COWBOY」を発売した。
2015年10月21日にはセレクトアルバム「ザ・ベスト・オブ 藤井隆 AUDIO VISUAL」を発売予定。
主な舞台作品には「スペリングビー」、「桜の園」、「NODA・MAP エッグ」など。
近年は、「酒と涙とジキルとハイド」(三谷幸喜氏演出)、「NODA・MAP エッグ(再公演)」(野田秀樹氏演出)に出演した。

Homecomings [ホームカミングス]

Homecomings京都在住、女の子3人+ 男の子1人の4ピース・バンド。「FUJI ROCK FESTIVAL」「RUSH BALL」「FM802
RADIOCRAZY」「BAYCAMP」等への出演や、The Pains of Being Pure at Heart / Mac DeMarco / Veronica Falls / Computer Magic / Norman Blake(Teenage Fanclub)といった海外アーティストとの共演、東京・大阪での自主企画イベントの開催など、2012年の結成から飛躍的に活動を展開中。

これまでに『Homecoming with me ?』(2013年 CD/10")、『I Want You Back』(2014年 CD/7")、平賀さち枝とのコラボシングル『白い光の朝に』(2014年 CD/7")、1stフルアルバム『Somehow, Somewhere』(2014年 CD/LP) 、『HURTS』(2015年 CD/7") をリリース。2016年5月11日待望の2ndフルアルバム『SALE OF BROKEN DREAMS』をリリースした。
http://homecomings.jp

POLTA [ポルタ]

POLTAPOLTAは尾苗愛(Vo, G)とふくだ傑(B, Cho)による2人組バンド。2008年に結成され、2010年より現メンバーでの活動をスタート。2014年5月にはスイスで開催の 「JapAniManga Night」にメインアクトとして招聘され、2015年にリリースした1stアルバムではCDショップ大賞北陸ブロック賞を受賞するなど活躍の幅を広げている。2016年7月、1stアルバムから約1年にしてミニアルバム「HELLO AGAIN」をリリース。なおMOOSIC LAB 2017の映画作品「なっちゃんはまだ新宿」への出演も決定している。

マイア・ヒラサワ

マイア・ヒラサワ1980年、スウェーデン、ストックホルム生まれのシンガー・ソングライター。日本人の父とスウェーデン人の母をもつ。2007年、アルバム『Though, I’m Just Me』でデビュー。その後、休暇のため一年間仙台に居住し、花王「エッセンシャル」TVCMへの楽曲提供を皮切りに日本国内での活動もスタートさせる。2010年~2012年の間に7本のCMソングを手掛け、注目を集めた。2011年、楽曲を提供した「JR九州 / 祝!九州キャンペーン」が話題となり、YouTubeで200万を超えるビュー数を獲得。このCMはカンヌ国際広告祭で金賞、ロンドン国際広告祭では銀賞、そして、日本最高峰のACC CM FESTIVALでは貫禄のグランプリを受賞した。


また、日本独自制作によるアルバム『maia hirasawa』、EP『Boom!』、2012年にはミニ・アルバム『WE GOT IT』と立て続けにヒット作をリリース。
2013年5月、約1年半の活動休止期間を経て、フル・アルバム『WHAT I SAW』を発表する。日本盤ボーナス・トラックには岸田繁(fromくるり)がヴォーカルで参加し、注目を集めた。
2014年1月、日本で手掛けたCM/タイアップ・ソングと日本人アーティストとのコラボ曲を一挙収録した企画アルバム『The Japan Collection』発売。
5月には主題歌を担当した映画『WOOD JOB!~神去なあなあ日常~』(矢口史靖監督)が公開され、高い評価を得た。
2016年7月、約3年ぶりとなるオリジナル・フル・アルバム『Beautiful And Ugly』をリリース。