10.10 sat

ayU tokiO [アユ・トーキョー]

ayU tokiOayU tokiO(アユ・トーキョー)は、猪爪東風(イノツメアユ)によるソロ・プロジェクト。
the chef cooks meのギタリストやMAHOΩでのソングライターとしての活動を経て、2013年よりカセットテープ・フォーマットのシリーズ『NEW TELEPORTATION』を自主でリリース。ライヴではヴァイオリン、ヴィオラ、フルート、キーボード、ギター、ベース、ドラムスの編成で活動中。
2014年、初の全国流通盤CD『恋する団地』を発表。
2015年、『NEW TELEPORTATION1+2』『恋する団地』のアナログLP版をリリース。

http://keishitanaka.com/

梅原ヨシヒロ [ウメハラ ヨシヒロ]

梅原ヨシヒロ私の大きな音楽的体験は小学六年生の冬にラジオを買ってもらった事に始まります。
深夜放送などに聴き入った訳ですが、そこにはそれまでまったく知らなかった世界が展開されていました。
”フォーク”がまだまだ輝きを失っていない時期で、思春期を迎えた心が見事に共振してしまいました。
中学生になると友人に影響されてギターを始めて歌うようになります。
最終的にたどり着いた私にとって絶対的な歌い人はレナード・コーエン、ポール・サイモン、ジョアン・ジルベルトでした。
音楽は結局は人である、と言う感覚は今でも私の核をなしていて、例えば、どのようなメロディやノリを よしとするかというところに人が出てしまったりします。
ただ、よい音楽を生み出す人、イコール優れた人間性の持ち主 とは必ずしもならなくて・・・
逆に言うと 劣った人間にもよい音楽を生み出す瞬間があり、それは人間性などというものを軽く凌駕します。
と、書くと まるで話が矛盾しているようですが、要は誰にでも可能性は残されていると思いたい訳で、今日もその瞬間を夢見て飽くなき跳躍を繰り返しているのが私、ということです。

80KIDZ [エイティキッズ]

80KIDZ‘07年1月に結成。自主制作で2枚のMIX CDをリリース後、数々の海外アーティストとの共演を経て楽曲制作を開始。オリジナル楽曲やリミックスがSNSを通じて瞬く間に世界中で話題となり、初期作品集の12”シングル『DISDRIVE EP』(2008/04)は即完売を記録。続く初のオリジナルCD作品『Life Begins at Eighty』(2008/08)はEPとしては異例のビッグ・セールスを記録した。年間ベスト・アルバムの1つとして高い評価を獲得した1stフル・アルバム『This Is My Shit』(2009/04)、CSSのLovefoxxxをフィーチャーした表題曲を含むミニ・アルバム『SPOILED BOY』(2010/06)、iTunesの総合ランキングで1位を獲得する等大ヒットを記録した2ndフル・アルバム『WEEKEND WARRIOR』(2010/10)、ロックとダンスの垣根を越え幅広い層に受け入れられた3rdアルバム『TURBO TOWN』(2012/04)等、順調にリリースを重ね、FUJI ROCK FESTIVAL、ROCK IN JAPAN、COUNTDOWN JAPAN、SUMMER SONICをはじめとするビッグ・フェスに出演。2013年にはダンストラックEPシリーズ『80(ハチ・マル)シリーズ』を始動。2014年9月24に4thフルアルバム『FACE』をリリースした。

http://80kidz.net

ONIGAWARA [オニガワラ]

ONIGAWARAex.竹内電気の竹内サティフォと斉藤伸也による、スーパーJ-POPユニット、ONIGAWARA。
2013年より本格始動し、これまで2枚の自主制作CDをライブ会場・通販限定で販売。セカンド作品集『ポップミュージックは僕のもの』は、今年1月よりタワーレコードとヴィレッジヴァンガードの一部店舗でも販売され、好調なセールスを記録。また、4月1日にはOTOTOY配信限定EP『Let’s Dance!!』をリリースし、ウィークリーチャート1位に!全編iPhone撮影の表題曲PVは、「ダサい!最高!」「ダサかっこいい!」「ダサいけどかわいい!」など物議を醸しながら拡散され続けている。
「アイドルじゃないし、バンドでもない」完全独自のポップ街道邁進中のONIGAWARAの神髄は、そこにいる全員が笑顔になるライブパフォーマンスにあり。今年はSANUKI ROCK COLOSSEUM、IMAIKE GO NOW、いつまでも世界は...、SAKAE SP-RING、見放題、やついフェス、TOKYO BOOTLEG等の大型ライブサーキットにも多数出場し、各地入場規制またはそれに近い状態に。笑撃のステージで全国に続々と”ガワラー”を増やし続けている。
2015年9月16日、遂に全国デビュー盤『エビバディOK?』をリリース。

ORIGINAL LOVE [オリジナル・ラブ]

オリジナルラヴ85年に田島貴男が結成した前身バンドが87年にORIGINAL LOVEと改名。88年、アルバム『ORIGINAL LOVE』をリリース。
91年に『LOVE! LOVE! & LOVE!』でメジャーデビュー。(第33回日本レコード大賞最優秀アルバム・ニュー・アーティスト賞を受賞)
代表作として、シングル『接吻』(日本テレビ系土曜グランド劇場『大人のキス』主題歌)、『プライマル』(読売テレビ・日本テレビ系ドラマ『オンリー・ユー愛されて』主題歌)、アルバム『風の歌を聴け』などがある。
2015年6月ニューアルバム「ラヴァーマン」リリース。

http://originallove.com/

カジヒデキ

カジヒデキ1996年に「MUSCAT E.P.」でソロデビューをした日本を代表するネオ・アコースティック・シンガーソングライター。スウェーデン、イギリス、フランスなど世界各国でレコーディングを行い現地のミュージシャンとも深い親交を持つ。数多くのCMソング制作、プロデュース、楽曲提供の活動など精力的に活動中。
2008年映画「デトロイト・メタル・シティ」の主題歌「甘い恋人」はスマッシュヒットを記録。 2012年にレーベル「BLUE BOYS CLUB」を立ち上げ13枚目のニューアルバム「BLUE HEART」をリリース。最新アルバムは豪華ゲスト陣が多数参加した「ICE CREAM MAN」。

http://www.hidekikaji.net


【ゲスト出演】 かせきさいだぁ
かせきさいだぁ

GATTSUKIMAN [ガッツキマン]

GATTSUKIMAN富山の名産品である鱒寿司の老舗「吉田屋鱒寿し本舗」社長。
97年より地元富山を中心にラッパーとして活動を開始し、04年1stアルバム「REPRESENT MYSELF」をリリース。07年にはT-CITY BOYZの一員として「T-CITY EXPRESS」をリリースし全国的に高い評価を得る。08年ダースレーダー、DJオショウらを制作陣に迎えた2ndアルバム「Delivery Vibes」もリリース。その後もiTUNES等の配信で何曲も発表し、2013年には石川のDJ CARRECとの共同ミニアルバム「Past,Now,Future」をリリースする。

カルメラ

カルメラ「SUMMER SONIC」や福岡大型ビーチフェス「Sunset Live」の4年連続出場も果たした大阪発エンタメジャズバンド。ポップス、ジャズ、サンバ、ラテン、ロックなどあらゆるジャンルを時に楽しく、時に切なく、大阪ライクにクロスオーバーする8人組。演奏力の高さに加え、全員が関西人で構成されたメンバーならではのトーク、時にコントも取り入れたライブ演出は、近年のリピーターの増加が人気を物語っている。

2007年 本格的にライブ活動を開始。2009年よりDJ須永辰緒氏の定例イベント「World Standard」にレギュラーメンバーに抜擢され出演。2010年5月に1stアルバム「Hello!!ワールドワイド」をリリース。2011年2月、“マキ凛花”をフィーチャリングしてリリースした7inchアナログレコード「Everybody Loves My Baby feat.マキ凛花」は即日完売し、JET SETのデイリー、及びウィークリーのランキングで共に1位を獲得。6月、SOIL&“PIMP”SESSIONSがツアーファイナル恵比寿LIQUIDROOM公演にてピックアップするアーティストとして抜擢される。7月、2ndアルバム「KNACK IS THE KETCHUP」をリリース。2012年2月、JAZZシンガー“akiko”をフィーチャリングした、7inchアナログレコード「Choo Choo Ch’Boogie feat. akiko」がJET SETのランキングでデイリー&ウィークリー共に1位を再び獲得。同月、初の全曲カバーの3rdアルバム「MIX MODERN COVERS!」をリリース。その発売記念ワンマンライブを大阪BIG CATにて行い、超満員で成功させる。3月にはSOIL&“PIMP”SESSIONSの社長が選曲したコンピレーションCD「JPJZ-Beautiful selected by SHACHO」にカルメラの楽曲「A Night In Tunisia」が収録される。8月、4thアルバム「千日前HIGH COLORS」をリリース。全国10箇所以上で「千日前HIGH COLORSツアー」を開催。動員数のべ2000人以上。
2013年3月15日、「大阪卒業式」と題したワンマンライブを大阪BIG CATで開催(動員700人)。4月より本格的に全国進出するべく東京へ活動拠点を移す。6月19日ワーナーミュージック・ジャパン移籍第一弾アルバム「HANZOMON LINE」をリリース。iTunesジャズチャート6位、タワレコ全店J-POPアルバムチャート10位。8月「SUMMER SONIC2013」に初出場。同月、「笑っていいとも!」の新企画「アルタでちょんまげ」にメンバーたなせが出演。番組初の生ちょんまげに挑戦し一気にカルメラの名前は全国区となる。9月「Billboard Live OSAKA」での初のワンマンライブを開催。福岡の大型ビーチフェス「Sunset Live2013」へ3年連続となる出場。10月から冷牟田竜之(ex東京スカパラダイスオーケストラ)氏から指名を受け、「THE MAN×カルメラ Club Circuit Tour2013」を開催。2014年2月26日に最新アルバム「ゴールデン・バラエティー」(ワーナーミュージック・ジャパン)をリリース。全国16箇所で『カルメラの「ゴールデンでバラエティなツアー」』を開催。合計で約3000人を動員。同年からテレビ西日本「ゴリパラ見聞録」の音楽プロデュースを担当。3月、SOFFetの19周年記念ライブ@Billboard Live OSAKAにコラボ出演。6月、PE'Zの新クラブイベント「PE'Z炎上」の第1弾アーティストに抜擢されゲスト出演。9月「Sunset Live2014」に4年連続となる出場。2015年1月から日本を代表するニューオリンズスタイルブラスバンド「BLACK BOTTOM BRASS BAND」と2マンツアーを開催。同年3月、本格活動開始8周年を記念したワンマンライブ「なんばギンギン大作戦〜カルメラが8(ハッチ)周年だョ!全員集合〜」を大阪・なんばHatchで開催、1200人を超える動員数を記録した。

●西崎ゴウシ伝説: Agitate,Trumpet,Percussion
●小林洋介:Trumpet,Flugelhorn
●辻本美博:Alto Sax
●たなせゆうや:Trombone
●PAKshin: Piano,Organ,Keyboard
●宮本敦: Guitar
●HIDEYAN:Bass
●西井”いがっちょ”啓介:Drums

小島麻由美 [コジママユミ]

小島麻由美東京都出身。「古き良き時代」の音楽を愛するガールポップ・シンガー/ソングライター。1995年7月、シングル「結婚相談所」でデビュー。
現在までにオリジナルアルバム9枚、ミニアルバム2枚、シングル16枚、ライブCD1枚、ベストアルバム2枚、映像DVD2タイトルを発表。
ジャケットにも多く使用される自筆イラストがトレードマークで、1999年NHK「みんなのうた」への提供曲「ふうせん」では、三千数百枚に及ぶアニメ原画も提供。イラスト&散文集『KOJIMA MAYUMI'S PAPERBACK』もある。
映画、CMへの歌唱、曲提供多数。近年では2011年〜現在放映中の『キッチン泡ハイター』CM曲を歌唱。
海外での活動は、2001年仏盤コンピレーション参加。2001〜2002年「はつ恋」が任天堂USAのCM曲として北南米にて1年間に渡り放映。公演は2006年JETRO主催『Japan Night』(上海)、2009年『Music Terminals Festival』(台湾・桃園)参加など。
2014年7月、4年ぶりとなるオリジナルリリースとしてミニアルバム『渚にて』、12月3日にはフルアルバム『路上』をリリース。デビュー20周年となる2015年には活発なライブ、リリースを絶賛計画中。

http://www.kojimamayumi.com/

sabusave [サブセイブ]

sabsave音響/映像作家
バックトラック、オーバーダブを一切使わずにリアルタイムでコントロールしながら環境、空間、人に寄り添う演出はたちまち話題になり 音楽イベントのみならず、多方面から出演依頼が絶えない。
カフェ、美術展、ヨガ教室、街中など不特定多数の人が行き交うパブリックエリアで生きたBGMを演奏する活動を行っている。

鈴木惣一朗 a.k.aワールド・スタンダード

鈴木惣一朗 a.k.aワールド・スタンダード1959年生まれ。1983年にインストゥルメンタル主体のポップグループ WORLD STANDARD(ワールド・スタンダード)を結成。細野晴臣プロデュースでノン・スタンダード・レーベルよりアルバム『WORLD STANDARD』でデビュー。別ユニットEVERYTHING PLAY(エヴリシング・プレイ)でも『POSH』など3枚のアルバムを発表。1997年から5年の歳月をかけた「ディスカヴァー・アメリカ3部作」(『Country Gazette』『MOUNTAIN BALLAD』『Jump for Joy』)は、デヴィッド・バーンやヴァン・ダイク・パークスから絶賛される。音楽誌への寄稿や本の執筆も多く、特に95年、ロングセラーとなった音楽書籍『モンド・ミュージック』はラウンジ・ミュージック・ブームの火付け役として話題になる。音楽プロデューサーとして、ハナレグミ、ビューティフル・ハミングバード、中納良恵、湯川潮音、羊毛とおはな、あがた森魚、南壽あさ子など多くのアーティストや作品をプロデュース。『腑抜けども、悲しみの愛を見せろ』(吉田大八監督)等のサウンドトラックやCM音楽、ラジオ番組の構成、選曲なども多数手がけている。近年はカーネーションの直枝政広と新ユニット/ ソギー・チェリオスを結成、2013年、アルバム『1959』を発表。デビュー以来、常に新世界水準の音楽を多方面から発信し続けている。

https://twitter.com/soggycheerios59
http://www.worldstandard.jp/
https://twitter.com/worldstandard_/

Soggy Cheerios [ソギー・チェリオス]

ソギー・チェリオスワールドスタンダードの鈴木惣一朗とカーネーションの直枝政広によるユニット。それまで交わることなく音楽家として30年の活動を続けていたが、とある取材の場で意気投合し、2013年Soggy Cheerios結成。同年7月、1stアルバム『1959』をリリース。楽曲は直枝政広と鈴木惣一朗の共作、演奏もほぼ2人が中心となって行われ、直枝と鈴木が交互にメインヴォーカルを担当。滋味とユーモアが交錯する独特な日本語詞と、2人の30年のキャリアが放つ深みに溢れた演奏は各方面から高い評価を得た。2015年秋、2ndアルバム発売予定。

http://soggycheerios1959.tumblr.com/

高田 漣 [タカダ レン]

高田 漣1973年、日本を代表するフォークシンガー・高田 渡の長男として生まれる。少年時代はサッカーに熱中し、14歳からギターを始める。17歳で、父親の旧友でもあるシンガーソングライター・西岡恭蔵のアルバムでセッション・デビューを果たす。スティール・ギターをはじめとするマルチ弦楽器奏者として、YMO、細野晴臣、高橋幸宏、斉藤和義、くるり、森山直太朗、等のレコーディングやライヴで活躍中。ソロ・アーティストとしても今までに5枚のアルバムをリリース。2007年、ヱビス<ザ・ホップ>、プリングルズのTVCMに出演。同年夏、高橋幸宏の新バンド構想の呼びかけにより、原田知世、高野寛、高田漣、堀江博久、権藤知彦の計6人で「pupa」結成。2013年、映画「横道世之介」(原作:吉田修一、主演:高良健吾・吉高由里子、監督・脚本:沖田修一)、「箱入り息子の恋」(監督・脚本:市井昌秀、主演:星野源・夏帆)、シティボーイズミックス PRESENTS『西瓜割の棒、あなたたちの春に、桜の下ではじめる準備を』の音楽を担当。2013年6月には豪華ゲスト陣が参加した約6年ぶりの新作アルバム「アンサンブル」をリリース。

2015年4月には高田渡の没後10年を機にトリビュート・アルバム「コーヒーブルース〜高田渡を歌う〜」をリリース。

http://www.tone.jp

南壽あさ子 [ナス アサコ]

南壽あさ子透明感溢れる唄声と風景画家の祖父や70年代の音楽に影響を受けながら独自の世界観を生み出すその作風で、人の心に寄り添うピアノの弾き唄い。
‘13年10月トイズファクトリーより「わたしのノスタルジア」でメジャーデビュー、この曲が全国ラジオパワープレイを40局以上獲得しこの月の邦楽・洋楽OA回数1位となる。
その声の魅力が支持され、積水ハウスシャーメゾンのCM[積水ハウスの歌]、ポッキーのラジオCM[ポッキー/話そうよ篇]の歌唱、オンラインRPGゲーム「ブレイドアンドソウル」挿入歌の歌唱や声優、さらにはベストセラー絵本「ねずみくんのチョッキ」とコラボレーションしCD付き絵本を発売するなど、活動の幅を広げている。
表題曲「かたむすび」では作詞家の山田ひろし氏による父と娘の愛情溢れる物語を南壽が丁寧に唄っている。今年6月には待望の1stアルバム"Panorama"を発売し、2度目となる全国47都道府県ツアーを行なう。

http://www.nasuasaco.com/

NONA REEVES [ノーナ・リーヴス]

NONA REEVES1995年、西寺郷太が自らのソロユニットに「ノーナ・リーヴス」と名づけ、デモを制作。その後早稲田大学の音楽サークルにてドラマー小松シゲル、ギタリスト奥田健介らが合流しバンド編成へ。1997年ワーナー・ミュージック・ジャパンからメジャー・デビュー。2011年ビルボードレコード第一弾アーティストとして発売したカヴァーアルバム「Choice」の反響をうけ、「Choice2」発売。ソウル、ファンク、80’sポップスetcに影響を受けたその卓越した音楽センスとアレンジ、「聴かせて踊れる!」魅力的なライブにも定評がある。2013年3月6日、4年振りとなるオリジナルアルバム『POP STATION』をリリース。間髪入れず、2014年6月4日にはバンド史上最高レベルの瑞々しい化学融合に到達した傑作アルバム『FOREVER FOREVER』をリリース!!同年11月、「ワム!のゴーストライターは日本人だった!?」 西寺郷太がそんな謎を探るノンフィクション風小説『噂のメロディ・メイカー』も話題の中、シリーズ3作目となる「Choice3」を全曲"ワム!"カバーでリリース。小説と共に"ワム!”再評価旋風を起こした。2017年にデビュー20周年を迎えるNONA REEVESの勢いは益々高まっている。

http://www.nonareeves.com/

HARCO [ハルコ]

HARCO青木慶則のソロ変名ユニット。1997年よりHARCO(ハルコ)名義で活動開始。シンガーソングライターでありながら、多くの楽器が演奏できるマルチプレーヤーでもある。近年は、NHK「みんなのうた」2015年6-7月の放送曲「ウェイクアップ!パパ!」、NHK Eテレ「0655」のおはようソング「きょうの選択」などの歌唱を担当し、幅広い年齢層に響く歌声を持ち味としている。2015年4月にリリースした5年ぶりとなるオリジナル・フルアルバム「ゴマサバと夕顔と空心菜」が、今までの最高傑作との評判を呼んでいる。同年6月には初のファミリー向けアルバム「Portable Tunes 2 -for kids&family-」をリリースした。

http://www.harcolate.com

二人目のジャイナ

二人目のジャイナFUNK・JAZZからACIDまで、様々な要素を兼ね備えたJ-POPエンタテインメントバンド「二人目のジャイナ」は、結成直後からワンマンライブが即ソールドアウト、ツアーではその場でCDが即完売するなど、衝撃的に登場。そのライヴパフォーマンスは鋭角的な音楽性にコミカルさを加えオーディエンスを圧倒する。
全国規模で年間150本ものライヴをこなし、様々なタイアップ(TV朝日音楽番組ランキング2位、新潟CX局キャンペーン曲やmusicbirdエンディング曲 etc.)など全国で音楽活動を行ってきたVocalのMasaが、「煮詰まった音楽シーンに、今こそ本物のエンタテインメントを!」をメインテーマに、織田哲郎・大黒マキなど数多くのアーティストから信頼を受けるPercussionのKou、ギターバトルトーナメントで準優勝を獲得、美川憲一への楽曲提供など幅広い活動をするGuitarのHiroshi、川添智久氏(ex.LINDBERG)、タナベトシノ氏(ex.カイレドスコープ)に師事し、”BASSMENT PARTY”に所属するBassのFukuo、ドラム講師として技術的信頼の深いDrumsのYoco、和田アキ子・kj(Dragon Ash)&TAKUMA(10-FEET)などとの共演で名を馳せた”スカポンタス”(ビクターエンタテインメント)の元フロントメンバーTrumpetのYuta(クイックLEEゆうた)、女性スカバンドのパイオニア”PEZSTOMP”の怪人アジテーター、TromboneのShinnosuke(NOSKA)、俳優のキャリアを持つSaxophoneのTomoyaの8人で結成。
その後、結成当初よりサポートメンバーで参加していた”Maracas White Special Band”のKeyboardのNarry(田村公生)が加入し、そのバンドの勢いと個性の化学反応は加速し続けている。
一昨年11月に表参道GROUND(300名)でのワンマンライヴの大成功に続き、昨年9月に渋谷CLUB QUATTRO(600名)でのワンマンライヴを大成功させ、それに伴って名古屋・大阪での動員が急激に増加、年末に其々でワンマンライヴを開催予定、そのパワーで周りを巻き込みながら、全国へ活動を広げている。

POLTA [ポルタ]

POLTA尾苗愛(Vo.&G)
ふくだ傑(Ba&Cho)

2008年に結成。2010年、尾苗愛がサポートメンバーだったふくだを正式メンバーに迎え、2人編成のPOLTAが完成し、東京を中心に活動中。 それぞれが作詞・作曲を担当し、スクールカースト最下層の人たちの人生を思い出までひっくるめて労う音楽を日々作成している。 尾苗の透き通ったボーカルと、2人がそれぞれ作るPOPで耳に残るサウンド、等身大の日常を綴った歌詞にCDリリースをしていないにもかかわらず、YouTubeにアップした「遠くへ行きたい」は口コミで拡散され、6万回再生を超えた。 今尚、日々数字を更新中。
現在は、サポートメンバーを迎え、バンド編成で各ライブハウスやイベントなどに多数出演。2014年5月にスイスで開催された「JapAniManga Night」でメインアクトを務め、同年の9月には富山の野外フェスBEATRAMに出演し、その実力を発揮している。 2015年7月29日に待望の初全国流通音源にしてファーストアルバム「SAD COMMUNICATION」を発売した。 7月には、イエスマンとの2マンライブで会場を満員にし、ライブでの実力も伸ばしている。 10月9日にはO-nestにて、POLTA初のレコ発イベントを開催し、スカート、つるうちはな 、あヴぁんだんどと共演する。

LUCKY TAPES [ラッキーテープス]

LUCKY TAPES高橋海、田口恵人、濱田翼、高橋健介の4人組。結成直後にライブ会場とレーベルのHP上でEP「Peace and Magic」を発表し、それが僅か3ヶ月で完売。今年4月にリリースされた公式デビュー・シングル「Touch!」は、発売日を待たずにレーベル在庫が完売し、大きな話題を集める。期待値が最高潮に達する中、ceroの最新作『Obscure Ride』を手がけた得能直也氏をエンジニアに迎え待望のデビュー・アルバム『The SHOW』を8月リリース。

http://luckytapes.tumblr.com/

Rei [レイ]

Rei1993年兵庫県伊丹市生。
卓越したギタープレイとボーカルをもつ、
シンガー・ソングライター/ギタリスト。

幼少期をニューヨークで過ごす。
4歳よりクラシックギターをはじめ、5歳でブルーズに出会う。
2015年2月、プロデューサーに長岡亮介(ペトロールズ)を迎え、
1st Mini Album「BLU」をリリース。

好きなミュージシャンは、Johnny Winter、Blind Blake、JB Lenoir、Jeff Langなど。

HP http://guitarei.com/
youtube Channel http://goo.gl/M1yW9Z
twitter https://twitter.com/guita_rei
Instagram http://instagram.com/guita_rei

10.11 sun

井上仁志 [イノウエ ヒトシ]

井上仁志北海道幌延町出身。
北緯45度の町で育ち、兄の影響でギターに出会う。
以降、音楽の世界に魅了され幼馴染とバンドを始める。ギターで武道館へがそのまま夢になり、単身幌延から札幌へ行きバンド活動と並行して一人すすきので路上で歌を歌う。
その後、THE TON-UP MOTORSと出会い2014年前人未到北海道179市町村ツアーを敢行。
Zepp Sapporoにてツアーファイナルを成功させた。
ツアーでの様々な出会いが、心の中で言葉として溢れ出し、熱く叫びたいという気持ちに素直に井上仁志ソロプロジェクト始動!

Wienners [ウィーナーズ]

Wienners2009年初頭、玉屋2060%(Vo/Gt)を中心に吉祥寺弁天通りにてWiennersを結成。パンク畑出身の瞬発力と鋭さを持ちつつも、どこか優しくて懐かしい香りを放つ男女ツインボーカルの四人組ロックバンド。2014年9月7日のライブを最後にオリジナルメンバーであるMAX(Vo/Key/Sampler)とマナブシティ(Dr)が脱退。新メンバーに旧知の仲であるアサミサエ(Vo/Key/Sampler)、KOZO(Dr)を迎え、約9ヶ月ぶりに再始動を果たす!! 予測不可能だけど体が反応してしまう展開、奇想天外かつキャッチーなメロディーで他に類を見ない音楽性とユーモアを武器に様々なシーン、世代、カルチャーを節操なく縦断しつづける。

エマーソン北村

エマーソン北村鍵盤奏者、作編曲家、つまりミュージシャン/プロデューサー。ロックステディやスカといった1960年代のジャマイカ音楽を始めとする所謂「ワールドミュージック」、戦前のジャズ、電子音楽…など幅広い音楽を愛し、楽曲と人とを深く理解する力、そして音の隙間を活かしてバンド全体をグルーブさせるその演奏とでもって、ジャンルを問わない多くのバンド・アーティストを支えてきた。また、メインストリームからオルタナティブな分野までをフットワーク軽く縦断するその活動スタンスは、パンク/ニューウエーブから出発して成立期のインディーミュージックシーンに深く関わってきた者ならではのものである。
’80年代末に JAGATARA と MUTE BEAT という「自分が好きだった二大バンド」に参加し、それらが解散・休止した後はライブハウス「代々木チョコレートシティ」やそのレーベルのスタッフとして、あらゆるジャンルの個性的な音楽作りに関わってきた。その後、忌野清志郎&2・3′sへの参加を皮切りにフリーのキーボードプレイヤーとして活動を開始。’90年代から現在まで、EGO-WRAPPIN’、斉藤和義を始めとする本当に数多くのアーティストをサポートしてきた。
その一方で、ジャッキー・ミットゥーを始めとする「ロックステディのオルガンもの」をきっかけとして、キーボード・インストゥルメンタルを作り始める。バンドで鍛えた大きなグループと’80年代の「宅録」手法とを組み合わせて作曲からレコーディングまでを一人で行ない、「日本語のインスト」とでも言うような独自の風景が伝わる作品を生んでいる。ライブではリズムボックスと小さなキーボードを背負って全国・海外をツアーし、「エマソロ」と呼ばれて支持されている。
2014年にはアルバム「遠近(おちこち)に」を自身のレーベルからリリース。

OKAMOTO'S [オカモトズ]

OKAMOTO'S中学校からの同級生で結成された4人組ロックバンドOKAMOTO’S。
2010年、日本人男子としては最年少の若さでアメリカ・テキサス州で開催された音楽フェス「SxSW2010」に出演。アメリカ七都市を廻るツアーや豪州ツアー、香港、台湾、ベトナムを廻ったアジアツアーなど、海外でのライヴを積極的に行っている。
これまでシングル6作品、アルバム6作品を発表。2014年9月からは、ツアーファイナルとして自身初ワンマンとなる日比谷野外大音楽堂公演を含む、全国8会場での5周年記念ツアー”OKAMOTO’S 5th Anniversary HAPPY! BIRTHDAY! PARTY! TOUR!”を大盛況のうちに終了した。
最新作は岸田繁プロデュース楽曲、カップヌードルTV CMソング、映画「ジヌよさらば〜かむろば村へ〜」主題歌を収録した、メンバー渾身の両A面シングル「Dance With Me / Dance With You」。
2015年9月30日には待望の6th ALBUM「OPERA」を発売予定。また、同年11月からは年をまたいで全国22箇所を回るツアー「OKAMOTO’S TOUR 2015-2016 “LIVE WITH YOU”」を敢行予定。

Label : Sony Music Labels
HP : http://www.okamotos.net/

カーネーション

カーネーション1983年12月 「耳鼻咽喉科」を前身に「カーネーション」結成。1984年シングル「夜の煙突」(ナゴム)でレコードデビュー。以降、数度のメンバーチェンジを経ながら、時流に消費されることなく、数多くの傑作アルバムをリリース。練りに練られた楽曲、人生の哀楽を鋭く綴った歌詞、演奏力抜群のアンサンブル、圧倒的な歌唱、レコードジャンキーとしての博覧強記ぶりなど、その存在意義はあまりに大きい。現メンバーは直枝政広(Vo.G)と大田譲(B)の2人。最新アルバムは2012年リリースの『SWEET ROMANCE』。他アーティストからの支持も厚く、2013年には結成30周年を祝うべく14組が参加したトリビュートアルバム「なんできみはぼくよりぼくのことくわしいの?」が発売された。現在新作レコーディングに向けて準備中。

http://carnation-web.com/

Kus Kus [クスクス]

Kus Kus2013年1月に東海・北陸地区にて展開する文苑堂書店のイメージガールとして結成された“進行形ユニット「Kus Kus」”。
可愛らしいルックスとエレクトロなポップサウンドは、秋葉原文化を意識した電脳アイコンとしてのイメージが強いが、メンバー自身が作詞と振付けを手掛けるなど、アーティスティックな面も合わせ持っているのが特徴。イメージガールとして、各店舗においてイベントを盛り上げる傍ら、都内中心に積極的にライブ活動を展開中。
2013年11月に、シングル『ステキな宝物』にてCDデビューを果たし、翌年2014年6月にはセカンドシングル「恋模様」もリリース。オリコンデイリーチャートでは最高位21位を記録するなど名実ともに現在進行中である。2015年6月にはユニット“With Love”とのコラボシングル「SLEEP DEMON」もリリース。またタレントとしてラジオパーソナリティ、レポーターとして数多くの番組出演するなど多岐にわたる活動を行っている。

http://www.rey-artists.com/kuskus/

Keishi Tanaka [ケイシ タナカ]

Keishi TanakaRiddim Saunter 解散後、SSW として活動をスタート。ソングブックとして、"夜の終わり"と、絵本"秘密の森"を発売。2013年1月23日に 1st フルアルバム "Fill"、そして、ハンカチ付 CD"CRYBABY'S GIRL"などフォーマットにとらわれずリリースしている。ライブの方も一人での弾き語りやバンドセットなど、様々な形態で行い、場所や聴く人を限定しないスタイルで活動中。 2015年4月22日には待望の2ndALBUM"Alley"をリリースした。東名阪の 10人編成のフルバンドセットのツアーに加え、20箇所のアコースティックセットでの全国ツアーも大成功に収め、ビートラムにはバンドセットでのライブを披露する。

http://keishitanaka.com/

sabusave [サブセイブ]

sabsave音響/映像作家
バックトラック、オーバーダブを一切使わずにリアルタイムでコントロールしながら環境、空間、人に寄り添う演出はたちまち話題になり 音楽イベントのみならず、多方面から出演依頼が絶えない。
カフェ、美術展、ヨガ教室、街中など不特定多数の人が行き交うパブリックエリアで生きたBGMを演奏する活動を行っている。

SAHAJi [サハジ]

SAHAJiBand名の意味;インドのサンスクリット語で自然に育つという意味。

メンバー
西田蕉太郎(25歳)(Vocal&Guitar)
西田曜志朗(23歳)(Vocal&Guitar)

兄、西田蕉太郎は6歳からGuitarを始める。
弟、西田曜志朗は5歳からGuitarを始める。
小学生の頃から富山のLive HouseやストリートLiveなどで活動を行う。

2005年1月東京のLive House地球屋で、元四人囃子の伝説のGuitarist森園勝敏氏と2マンLiveを行う。
2006年YAMAHAのサイトプレイヤーズ王国にオリジナル曲「Future In The Sky」を登録、オリジナル部門で1位を獲得する。
2006年11月YAMAHA主催のティーンズミュージックフェスティバル全国大会に出場し奨励賞を受賞。
2006年11月27日発売YAMAHA出版の月刊紙「Go Go Guitar」の表紙を飾る。
2007年1月YAMAHAミュージックパブリッシングと育成契約を4年間結ぶ。
2007年5月10日発売シンコーミュージックYoung Guitar誌のインタビュー&付属DVDで演奏。
2010年YAMAHA発動機のコマーシャルソングにSAHAJiの「そして僕らは旅を続ける」が起用され配信限定シングルとしてもリリースされる。(YouTubeにてCMはご覧頂けます。http://www.youtube.com/watch?v=dwutpwVfRc4)
2011年6月富山チューリップTVグランドフォンド富山のテーマーソングとしてSAHAJiの「Bicycle」が起用される。
2012年1月富山チューリップTVのおいしい元気のテーマーソングとしてSAHAJiの「Bliss」が起用される。
2012年10月5日から富山シティエフエムの金曜日はドキドキ!!の新コーナー「SAHAJi Rock'n'Roll Fly Day」のレギュラーとして毎週生放送で熱い音楽と熱いTalkで活躍中。
2012年10月7日にSAHAJiのファーストミニアルバム「Three Ring Circus」をリリースする。
2013年4月1日から富山シティエフエムでSAHAJiの初となるレギュラーラジオ番組「SAHAJi Traditional Rock'n'Roll」のパーソナリティーを務めている。
2013年10月13日にSAHAJiの2ndミニアルバム「I'll Be」をリリースする。
2015年4月26日に初のシングル高岡ねがいみち駅伝書き下ろしテーマソング「Smile~Run Like A Melody~」をリリースする。
Music VideoとCDジャケットにはあの!富山de踊ってみたなどで大活躍中のぶらっくすわんとコラボレーションを実現する。
https://m.youtube.com/watch?feature=youtu.be&v=eD_pEdlRUhc
2015年10月10日にNew Single「軌跡」をリリース予定 Music Videoでは千石町通り商店街とコラボレーションをした!

http://sahaji615.wix.com/sahaji

ジョンB

ジョンB&ザ・ベイビーズ!1967.11.4生まれ
血液型:AB型 大阪府吹田市出身

ウルフルズのベーシスト。1992年シングル「やぶれかぶれ」でデビュー。1995年シングル「ガッツだぜ!!」でブレイクし、翌年のア ルバム「バンザイ」がミリオンヒットとなる。99年、執筆活動を行うと宣言し、ウルフルズを脱退。当時の著書に「さよなら、今日の 僕」「風に吹かれている場合じゃない」などがある。2003年、ウルフルズに復帰。執筆活動も精力的に行い著書「父子手帖」「青春というのなら」を上梓。2009年8月ウルフルズ無期限活動休止をきっかけに「ジョンB&ザ・ドーナッツ!」としてソロ活動を始める。2014年2月、4年半の活動
休止を経てウルフルズ活動再開。同時に「ジョン・B・チョッパー」から「ジョンB」に改名。ウルフルズの活動と共に、ソロアーティストとしての活動にも精力を注いでいる。

四星球 [スーシンチュウ]

四星球U太(Ba.)/モリス(Dr.)/北島康雄(シンガー)/まさやん(Gt.)

2001年、北島康雄・U太を中心に徳島にて結成。数々のメンバーチェンジを経て2009年、現在のメンバーに落ち着く。現在も拠点を徳島に置き、年間100本を優に超えるライブを全国各地で行い続けている。笑わせることは大前提に、時にグッとくる剥き出しのライブスタイルにより「日本一泣けるコミックバンド」の名を欲しいがままに止まることなく走り続ける回遊魚バンド。

結成11年目を迎えた2013年には、突如自主レーベル「みっちゃん」を設立。2015年夏までの間にシングル3枚、アルバム2枚、DVD1枚をリリースするまさかのハイペースからも止まることが出来ない彼らの性質が垣間見える。その間、ワンマンでは「なんばHatch」(2013年)、「Zepp Namba」(2014年)、関西初ホールワンマンとなった「御堂会館」(2014年)等を経験。数々のフェス・イベント等にも精力的に出演し、地元四国の「MONSTER baSH」では2014年に7年連続出演・7年目の奇跡でオオトリを務めた。

今年2015年4月にはレーベル設立2周年を記念し、地元徳島のデパート屋上にてフリーワンマンライブ、初夏には異種格闘技戦で全国を回る2マンツアー『四星球方向性会議』を敢行。息つく暇もなく8/19にはシングルとしては通算6枚目となる『MOONSTAR daSH』をリリースし、今日も騒々しく全国のどこかで壮大な茶番を繰り広げている。

<official site>
su-xing-cyu.com
<twiiter>
U太 twitter.com/suxingcyuta
まさやん twitter.com/masayuki_web
モリス twitter.com/surimoo

スチャダラパー

スチャダラパーANI、Bose、SHINCOの3人からなるラップグループ。
1990年にデビューし、1994年『今夜はブギー・バック』が話題となる。
以来ヒップホップ最前線で、フレッシュな名曲を日夜作りつづけている。
デビュー25周年となる2015年に通算12枚目となるアルバム『1212』をリリース。
4月には25周年公演『華麗なるワンツー』を東京、大阪で開催した。

http://www.schadaraparr.net/

セカイイチ

セカイイチ2001年、Vo・岩崎慧がDr・吉澤響を誘い、「アコギボーカルとドラム」という縦一列編成でライブをスタート。
2002年にGt・中内正之、2003年にBa・泉健太郎が加入し「セカイイチ」を結成し、同年12月にミニアルバム『今日あの橋の向こうまで』をリリースした。
2005年4月にシングル『石コロブ』で、トイズ・ファクトリーよりメジャーデビューを果たす。
デビュー以降、現在に至るまでアルバム7枚、ミニアルバム3枚、シングル9枚をリリースしている。
結成10周年を迎えた2013年に、Ba・泉が突然の脱退。それでも活動を止めることなく、全国でライブを展開し、同年11月には、キャリア初となる赤坂BLITZでのワンマンライブを成功させた。
2014年7月、自主レーベル『Anaheim Records』の立ち上げを発表し、10月15日に満を持して自主レーベル第一弾作品『Anaheim part』をリリース。2015年4月でメジャーデビュー10周年を迎えた。
岩崎の根底に流れるソウルフルな歌と、その歌と呼吸を共にするバンドのうねるようなグルーヴ。
デビュー以来、ジャンルの枠にとらわれず、グッドミュージックを鳴らし続ける歌ものロックバンドである。

関取花 [セキトリ ハナ]

関取花1990年生まれ。149cm。
幼少期をドイツで過ごし、のびのびと育つ。
歌・ギター・作詞・作曲はすべて独学。

2009年
•『閃光ライオット2009』審査員特別賞受賞。
2010年
•初のミニアルバム「THE」リリース。
2011年
•RO69JACK 11/12 入賞。
2012年
•「むすめ」が神戸女子大学TVCM曲に起用される。
•2ndミニアルバム「中くらいの話」をリリース。
•「むすめ」が「ラジオ関西11月度”今月のオススメ曲」に選出される。
2013年
•大学を無事卒業。本格的にライブ活動を開始し、全国各地のフェス、サーキットイベントに出演。
•「最後の青」が神戸女子大学TVCM曲に起用される。 
2014年
•3rdミニアルバム「いざ行かん」リリース。
•「最後の青」がFM大阪2月度パワープレイ」「京都α-station2〜3月度キャンペーンソング”Hello! KYOTO   
POWER MUSIC”」「ラジオ関西2月度”今月のオススメ曲」に選出される。
•「彩光」が神戸女子大学TVCM曲に起用される。
• 「dawn」が映画『ショート・ターム』の国内イメージソングに起用される。デスティン・クレットン監督のディレクションによるリミクスバージョンも制作された。
•初のラジオ番組「どすこいラジオ」がFM横浜でスタート。
2015年
•「どすこいラジオ」がFM愛知でも放送スタート。
•初出演した「SAKAE SP-RING」では入場規制がかかる。
•9月2日に4枚目の作品「黄金の海であの子に逢えたなら」発売。

TWEEDEES [トゥイーディーズ]

TWEEDEES新進気鋭のシンガー清浦夏実と沖井礼二(ex-Cymbals)によるポップグループ。
Cymbalsをはじめとする沖井の過去作品群。菅野よう子による名曲「アノネデモネ」「旅の途中」を含む清浦のソロ作品群。面識の無いうちにお互いの作品へのリスペクトを既にもっていた両者は、それらとは関係ない仕事をきっかけに遂に知り合うことになる。そしてそれぞれ自らのソロ次回作への構想等を語り合ううちに互いの世界観の類似(および利害の一致)に気付き、バンド結成を決意する。
2015年3月1stアルバム「The Sound Sounds.」をリリース。直後に実施した東阪ツアーを初め、ライヴイベント等にも参加。ライヴパフォーマンスも各地で話題となっている。

藤原さくら [フジワラ サクラ]

藤原さくら福岡市出身。19歳。

父の影響ではじめてギターを手にしたのが10歳。洋邦問わず多様な音楽に自然と親しむ幼少期を過ごす。高校進学後、シンガーソングライターへの憧れからオリジナル楽曲制作に取り組みはじめ、少しずつ音楽活動を開始。地元・福岡のカフェ・レストランを中心としたライブ活動で、徐々に注目を集める。

2013年、その独特の感性から生まれた楽曲たちは「bloom1」「bloom2」「bloom3」と名付けられた自主制作盤(各4曲入り)としてライブ会場を中心に販売し完売。2014年3月、高校卒業と上京を機に、それら楽曲と新曲を含んだフルアルバム「full bloom」をリリース。楽曲制作やライブ活動を本格的に開始し、CM出演での歌唱や、テレビドラマへの楽曲提供などで、話題となる。

2015年3月18日、スピードスターレコーズよりミニアルバム「à la carte」でメジャーデビューが決定。天性のスモーキーな歌声は数ある女性シンガーの中でも類を見ず、聴く人の耳を引き寄せる。

Brightest RoomMates [ブライテストルームメイツ]

Brightest RoomMates昨年、富山に帰ってきたシンガーソングライター・ゆーきゃんを中心とする不定形グループ。くるりの岸田繁にも絶賛され、ボロフェスタ/みやこ音楽祭/西院ミュージックフェスティバル等、京都のミュージックシーンを支え続けた「日本一声の小さいシンガー」の詩情あふれる世界観がフルバンド編成で花開く。忌野清志郎&2・3′s/EGO-WRAPPIN’/斉藤和義/キセル等のサポートもつとめる名鍵盤奏者・エマーソン北村ほか、自由闊達な歌心で楽曲を支えるバンドのアンサンブルにも要注目。あらゆるインディ・ミュージック・ファン、すべての世代のフォーク愛好家、そしてブルーにこんがらがった永遠の少年少女たちは必聴です。

ホフディラン

ホフディランワタナベイビー:Vo&Gt(左) 1968年10月17日生まれ 
小宮山雄飛:Vo&Key(右) 1973年8月14日生まれ

メンバーそれぞれが作詞・作曲・ボーカルというスタイルをとるバンドであり、現在までリリースした全作品はメンバーによるアレンジ・プロデュースとなる。1996年「スマイル」でデビュー。1998年には「遠距離恋愛は続く」「欲望」「極楽はどこだ」など、ヒット曲を連発。 FUJI ROCK FESTIVALへの参加、日本武道館でのワンマンライブを成功させるなど、ライブでも一線で活躍。約3年半の活動休止後、2006年9月に活動再開。音楽以外でも、ラジオ/TVのパーソナリティーや、CMナレーション、雑誌連載、WEBプロデュースなど精力的に活動中。

http://hoff.jp/
Twitter:https://twitter.com/yuhikomiyama
Itunes:https://itunes.apple.com/jp/artist/hofudiran/id252076700

POLYSICS [ポリシックス]

polysicsハヤシ Guitar, Voice, Synthesizer, Programming
フミ Bass, Voice, Synthesizer
ヤノ Drums, Voice

97年結成。ツナギにバイザーの出で立ちと、生バンドと電子音が融合した独自のサウンドが特徴のニューウェイヴ・パンクバンド。2015年3月25日に、ハヤシの偏愛する食べもの・飲み物をテーマにしたミニアルバム『HEN 愛 LET‘S GO!』を、さらに7月8日には円谷プロ全面協力のもと、ウルトラ怪獣をテーマにしたミニアルバム『HEN 愛 LET'S GO! 2 〜ウルトラ怪獣総進撃〜』をリリースした。

Official HP http://www.polysics.com/
Blog http://blog.excite.co.jp/polysicsblog/
Twitter http://twitter.com/#!/POLYSICS_TOISU
Facebookページ http://www.facebook.com/pages/POLYSICS/260419960659129

やまも

やまも2012年秋、地元石川県にて活動開始。南国っぽいマンドリンやら懐かしいピアニカやら、ちっちゃい太鼓やら変わった小物やらやらと、いろんな楽器の賑やかな音を楽しんでるお祭り好きなインストバンド。

ユカリエ

ユカリエ大学の同級生でありシンガーソングライターである、夕夏(ゆか)とゆりえにより、2014年12月に結成。等身大の歌詞とおしゃべりがトレードマーク。
【夕夏(ゆか)】(写真左)
1990.8.10 生まれ。A型。湘南生まれ、湘南育ちのシンガーソングライター。
2012年湘南ガールコンテストで準グランプリに選ばれ、お天気キャスターやモデルとしても活動。
【ゆりえ】(写真右)
1990.4.25 生まれ。0型。東京都出身のシンガーソングライター。
ギター弾き語りスタイルで都内を中心にライブ活動する傍ら、映画やCM、タレント・声優などに楽曲提供。ミュージカルにも出演。

YOCO ORGAN [ヨーコオルガン]

YOCO ORGAN石川県金沢市在住オルタナティヴラップグループ「YOCO ORGAN」。[0081 オオヤチ]と[PERUTANI ペルタニ]による2MC。
日本語RAP黎明期より活動し、これまでにEPを3枚、数多くのコンピレーションに参加。日本/イギリス/アメリカのアーティストと制作したEP「MAGURO DAYS」よりベースミュージックシーンに合流。REMIX EP"Thank you remix vol.01"は、AmazonMP3ダンスチャートにて一位を獲得した。
2013年1stフルアルバム「SHIBIRERU DAYS」を全国CD/配信にてリリース。HABANERO POSSE/KAN TAKAHIKOなど国内ベースミュージックシーンの重要人物から、Miii/DJ WILDPARTYなどのハイブリッド世代まで飲み込んだ同作を引っさげ、全国ツアーを決行。アグレッシブかつポップなライブスタイルが評価を得て様々なイベントやフェスに出演する。また地元金沢にて室内型音楽フェス「NONSTOPBUS」を有志と共に開催、地元誌でコラム掲載を行うなど、多方面に活動中。
2015年4月新作EP"JAMASINAI DAYS"をリリースし、金沢市の北陸新幹線開業記念イベントに出演。現在は同作のツアーと次回作品の録音中。

http://www.yocoorgan.com/

RED JETS [レッドジェッツ]

RED JETS2000年4月富山にて結成。
アライコウスケとAkkeyが中心となり、ミッチー、たっつんが加入しRED JETS始動。
それ以後1度のメンバーチェンジも無く現在に至る。

北陸富山から全国津々浦々、バンド車一つで移動し、生の音楽を届けにいく事を信条としている、生粋のライブバンド。

ライブで放つ視線、ライブで放つ言葉、それはただただ揺るぎ無く真っ直ぐ。

恥ずかしげも無く真っ直ぐに感情を歌に込め、歌い奏でる。

人間らしく、人間くさく、泥臭く。
ライブでしか味わえないモノを確固として持って歌う。

まさに、それこそがライブバンドと呼ばれる所以。

2010年7月 ツアー中、アライコウスケを除くメンバー3人がライブツアー中、 高速道路での事故により重傷を負い、活動休止を余儀なくされる。

生命が危ぶまれるも、バンドは奇跡の復活を果たす。

今年で結成15年。
その音はさらに熱量を増し、燃え続ける。

LOW IQ 01 & THE RHYTHM MAKERS [ロウアイキューイチ アンド ザ リズムメイカーズ]

LOW IQ 01 & THE RHYTHM MAKERS10代から数々のバンドでBass/Vocalなどを担当。1994年にはHi-STANDARDと並ぶAIR JAM世代を牽引したバンド、SUPER STUPIDを結成。99年『MASTER LOW』発表、ソロ活動スタート。ライヴではLOW IQ 01 & MASTER LOWとして活動。2007年からはLOW IQ & THE BEAT BREAKER、LOW IQ & THE ANOTHER BEAT BREAKERとして2人編成のライヴを展開。さらにLOW IQ 01 & THE RHYTHM MAKERS、LOW IQ 01 &MIGHTY BEAT MAKERSでは、様々なアーティストの参加、人数編成によりライブ表現方法を広げている。

http://www.lowiq01.jp/